プラネット・ラボ




















※このHPは笠原邦暁(日本シナリオ作家協会会員)が管理しています。

「プラネット・ラボ」はシナリオライターを中心とした企画集団です。
映画、テレビ、アニメーション、マンガ原作、ゲーム等々……様々なエンタテイメント分野で、
クライアントの要望に応える企画やストーリー・コンテンツを提供していこうと日夜活動をしています。

プロのライターは仕事の幅を広げるためにうまくこのネットワークを利用してください。
シナリオライター志望者は、ここでチャンスを掴んでください。
クライアントのみなさんは、新しい才能との出会い、企画の開発にご利用ください。

「P-LABO映画祭2016」開催!

懲りずに今年もやります!
若き才能たちが集結!

開催 2016年10月10日(月・祝日)
開場 10:45 / 開演 11:00
会場 調布市文化会館たづくり 8F 映像シアター

入場無料!

懲りずに「P-LABO映画祭2016」開催です!
今年のコンペ作品は、全部で11作。うち初お目見えの監督作品が8作と、どんどん顔ぶれが変わって行きます。新しい才能との出会い。手間暇かかる映画祭ですが、これがあるからやっていられるんでしょうね。
さて、今回は「特別企画」を三つご用意しました。第一弾でご登壇の「月野木隆監督」とは、以前ある仕事でご一緒したことがありまして。月野木氏は元今村組で、本当はじっくり今村昌平を語ってもらいたかったのですが、あいにく今回は時間もなく、それはまた次の機会にでもお願いしようかと。そして、第二弾「ndjc」コーナー。昨年同様ワークショップで作られた5分作品から優秀作を幾本か上映。今年からスーパーバイザーが土川勉氏に替わり、果たしてどんな作品がお目見えするのか。最終第三弾は、お馴染み「柏原寛司監督」コーナー。新作の紹介と、あとは「ゴジラ・トーク」でもしようということです。邦画界の今年一番の話題は、何と言っても「シン・ゴジラ」の大ヒット。過去作をひとまずQゴジラと仮称し、Qゴジラ・スタッフの富山省吾プロデューサーと、脚本の私も加わり、三人で熱くシンQゴジラを語ります。
それでは、当日、みなさまのお越しを心からお待ちしております。

P-LABO映画祭実行委員長 三村 渉


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  「P-LABO FILMFES 2016」に関するお問い合わせは showsay@nifty.com